調理用 浄水器

調理浄水器 パナソニック TK-CS30

パナソニック調理浄水器

 

 

調理浄水器 パナソニック TK-CS30のご紹介をします。

 

パナソニック TK-CS30はあまり聞いたことのない「調理浄水器」という名前がついています。

 

一瞬、調理浄水器とはどんな使い道があるのだろう?とお感じになる方が多いのでは?と思います。もちろん私も初めてパナソニック TK-CS30を知った時に「ん?調理用?」と思いました(笑)。

 

ですがOO電気で、よく説明を受けたことで完璧にその使い方を理解しました!

 

 

 

通常の浄水器としても

 

まず最初にパナソニック TK-CS30は調理浄水器という名前がついていますが、通常の浄水器としても問題なく使えます。*除去対象13物質+2物質を除去する能力を完璧に備えています。

 

要するに通常の据え置きタイプの浄水器にプラス、お料理を美味しくする能力が追加されたとお考えください。

 

ではどうやってお料理をおいしく出来るのか?

 

これはズバリ、「水の硬度を低減する機能」になります。日本人の水に対するこだわりとして、軟水を好むというのがあります。これはストレートに飲料水としてはもちろん、お茶やコーヒー、紅茶にも断然軟水が好まれています。

 

事実日本国内で美味しいと言われるコーヒーショップでは必ず軟水が使われ、お茶の世界では美味しいも何も、軟水以外ほぼ受け付けないといえるでしょう。

 

こおkまで日本人に軟水が好まれる理由は、お茶やコーヒーの味そのものを消したくない、邪魔されたくないという味覚が強いからでしょう。硬水の場合ツンとする味が、どうしても際立ってしまうので、味にうるさい日本人は軟水を求めるという訳です。

 

そして赤ちゃんのミルクでもやはり軟水が好まれます。これは赤ちゃんの好みもそうですし、お腹の具合にも影響するので、ミルクには軟水が欠かせません(超軟水が最適です)。

 

もう1つ、お料理の水も日本では南水が好まれます。特にお米の炊き具合では、明らかな差が出ます。

 

和食店でも有名店になるほど必ず南水が使われます。和食の達人は古来から超軟水を求めて、採水地にもこだわりをみせています。

 

 

そしてパナソニック TK-CS30の大きな能力に、この「超軟水化」というのがあります!

 

これは通常の浄水フィルターの他に、硬度低減フィルターのを搭載することで実現しました。もちろんパナソニックだけ、TK-CS30だけの技術です。

 

 

 

調理浄水器が持つ真の実力

 

パナソニック TK-CS30が調理用と呼ばれる理由は他にもあります。

 

それはこの大きなタンク容量、それが実現する浄水量ですね。

 

料理用のお水は飲料水としてより多くの量が必要になります。通常は浄水器の水では量が足りなくて、浄水されるまで待たなくてはならず、大変なストレスを感じることになります。これは蛇口直結型なら無理なレベルですし、通常サイズの据置型でもストレスは大きいいでしょう。

 

ですがこのパナソニック TK-CS30は、そこに十分な対処がなされています。

 

大量の調理水を、抜群のスピードで、しかも軟水化までしてくれるのです!

 

 

 

最安値

 

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